【貸出します】お家で遊ぼ!-本・絵本編
エトコロにある本・絵本
地域の方から譲っていただいた本・絵本
5月2日(土)より貸し出します
何れも中古本になります
年季の入ったものもございます
予めご了承ください
第一弾
貸出日時 5月2日(土)10:00~14:00
お一人様、2冊まででお願いします
今回は、事前予約をとりません
お越しいただいた際にご希望の本がない場合も想定されます
予めご了承ください
返却日時 5月9日(日)10:00~14:00
多くの方に楽しんでいただきたいので
返却日時は厳守でお願いします
レンタル料 100円
次の方が気持ちよく読めるように
丁寧に扱っていただき
元の状態でお返しいただけたら
レンタル料は返却時にお返しいたします
お約束
①貸出時に連絡先をご記入ください
②新型コロナウイルス感染拡大予防のため
なるべく大人お1人でお越しください
(マスク着用をお願いいたします)
お子様だけで来られた場合は、お貸しできません
③本を汚したり、破いたりした場合は
同じ本を購入していただき弁済していただきます
「本は大事に扱おうね」とお子様に必ずお伝えください
貸出本


















お家に「まだまだ読めるし、譲ってもいいよ」という
本・絵本がございましたら、
是非エトコロにお持ちください。
宜しくお願いします。
☟
受付日
5月1日(金)10:00~14:00
5月2日(土)10:00~14:00
地域の方から譲っていただいた本・絵本
5月2日(土)より貸し出します
何れも中古本になります
年季の入ったものもございます
予めご了承ください
第一弾


今回は、事前予約をとりません
お越しいただいた際にご希望の本がない場合も想定されます
予めご了承ください


返却日時は厳守でお願いします


丁寧に扱っていただき
元の状態でお返しいただけたら
レンタル料は返却時にお返しいたします

①貸出時に連絡先をご記入ください
②新型コロナウイルス感染拡大予防のため
なるべく大人お1人でお越しください
(マスク着用をお願いいたします)
お子様だけで来られた場合は、お貸しできません
③本を汚したり、破いたりした場合は
同じ本を購入していただき弁済していただきます
「本は大事に扱おうね」とお子様に必ずお伝えください


本・絵本がございましたら、
是非エトコロにお持ちください。
宜しくお願いします。
☟
受付日
5月1日(金)10:00~14:00
5月2日(土)10:00~14:00
お家で遊ぼ!-52 季節を知る
エトコロ休所期間が長くなりました。
遊びに来てくださる方もなく
時間がとまったようになっていますが
エトコロの庭を見ていると
季節はきちんと移り替わっていることに気づきます。
もうつつじの花が咲き始めました。
この後はアジサイかな・・・

子どもたちの成長に
「季節を知る・旬を味わう」経験は欠かせません。
思うようにお出かけできない時期ですが
近所をお散歩する中でも
「季節を知る」機会はたくさんあります。
「田んぼに水がいっぱいやね。この後、どうなるのかな?」
「みてみて、この緑がいっぱいのところ。もう少ししたら黄色くなって
パンを作る小麦になるんやで」
「これ知ってる?たけのこ。いま、一番おいしいねん。
たけのこが大きくなったら、何になる?」
「春はいろいろなお豆があるね、どれがどれかわかる?」
毎日目にしているものを、いちいち確認するだけでも
子どもたちには大きな学び。
実はこの分野
ふだんは、園や学校に任せてしまっているところ。
生活の中でしぜんと身に付けた子は
授業で問われてもすぐに反応できますが
身の周りのことを知らないままに育った子は
授業で聞くものすべてが新しく、
いちから覚えていかねばならないので
かなりたいへん。
「なんでこんなこと覚えなあかんねん。めんどくさい!」を連呼。
抵抗なく学びに向かえる子を育む。
その一環として、
「季節」や「旬」の話を家族の中で話題にしていきたいですね
大人だって知らないことはいっぱいあるので
くれぐれも知ったかぶりをせず
子どもたちと一緒に調べてくださいね。
えらそうに話をする大人よりも
いっしょに学んでくれる大人が、子どもたちを豊かに育みます
遊びに来てくださる方もなく
時間がとまったようになっていますが
エトコロの庭を見ていると
季節はきちんと移り替わっていることに気づきます。
もうつつじの花が咲き始めました。
この後はアジサイかな・・・
子どもたちの成長に
「季節を知る・旬を味わう」経験は欠かせません。
思うようにお出かけできない時期ですが
近所をお散歩する中でも
「季節を知る」機会はたくさんあります。
「田んぼに水がいっぱいやね。この後、どうなるのかな?」
「みてみて、この緑がいっぱいのところ。もう少ししたら黄色くなって
パンを作る小麦になるんやで」
「これ知ってる?たけのこ。いま、一番おいしいねん。
たけのこが大きくなったら、何になる?」
「春はいろいろなお豆があるね、どれがどれかわかる?」
毎日目にしているものを、いちいち確認するだけでも
子どもたちには大きな学び。
実はこの分野
ふだんは、園や学校に任せてしまっているところ。
生活の中でしぜんと身に付けた子は
授業で問われてもすぐに反応できますが
身の周りのことを知らないままに育った子は
授業で聞くものすべてが新しく、
いちから覚えていかねばならないので
かなりたいへん。
「なんでこんなこと覚えなあかんねん。めんどくさい!」を連呼。
抵抗なく学びに向かえる子を育む。
その一環として、
「季節」や「旬」の話を家族の中で話題にしていきたいですね


くれぐれも知ったかぶりをせず
子どもたちと一緒に調べてくださいね。
えらそうに話をする大人よりも
いっしょに学んでくれる大人が、子どもたちを豊かに育みます